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  特別栽培にんにく「てんま一番星」とは 
         〜 特別栽培農産物にんにく 〜

        


 特別栽培農産物とは、「その農産物が生産された地域の慣行レベル(各地域の慣行的に行われている節減対象農薬及び化学肥料の使用状況)に比べて、節減対象農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下、で栽培された農産物です。」
   (農林水産省「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」から引用)

 冷涼な気候と土地にマッチしたにんにくは、水田の転作作物として普及拡大し、一大産地を形成するまでに至りました。
そしてより安全に安心するにんにく作りを目指し、特別栽培にんにくにも積極的に取り組んでまいりました。
 肥料や農薬の厳しい制限や、色や形、大きさなどのチェックを受けようやくここにお届けすることとなりました。

 生産量日本一を誇る青森県のにんにくの品質へのこだわりがここにあります。

   「てんま」は地名。天間林(てんまばやし)地区で盛んに栽培されていたことに由来します。


 
       △にんにく特別栽培に意欲をみせる農家さんたち




     
特別栽培にんにく「てんま一番星」の特徴

作付け当初より特別栽培農産物として栽培されている。
福地ホワイト六片種より小粒ではあるが、辛み、香りが強く、食後のにおいが少ない。また糖度も高め。
福地ホワイトと異なり、ピンク又は紫色の着色がみられるものもある。
品質を長く保つため、収穫時の根を残した状態で販売。


      
          







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